ニコバレンタインとは?


ニコバー×バレンタイン特別企画『ニコバレンタイン』とは

あなたにとってバレンタインデーとはどういう日でしょうか?

誰かからチョコを貰える日?

誰かにチョコをあげる日?

それとも・・・・誰からもチョコが貰えない日????

ニコバーは毎年毎年チョコがもらえないそこの貴方に手を差し伸べます!!!

2/12~2/14までの期間限定で来店者全員にチョコレートをプレゼント致します!!
これで今年はチョコが0じゃありません!!!!!

さらに!この3日間限定でオリジナルカクテルも4種類ご用意いたしました!
是非このチャンスを逃さずにお試しください!

注意事項

~男性編~

※男性スタッフが積極的にプレゼントする可能性が大いにありますが変な勘繰りはやめてくださいその気はないです(多分)
そして女子から貰いたかったなど贅沢を言ってもクレームは受け付けません。チョコに責任はありません。

~女性編~

※友チョコと言い張り女子同士でチョコを渡し合う風習を失くしましょう。
男子に義理チョコと言う救いの手を差し伸べてください。ホントにお願いします。


期間限定バレンタインオリジナルカクテル


ラブ・ポーション ラブ・ポーション

甘口で飲みやすく見た目も華やかなカクテル
口当たりの良さとは裏腹に度数が強くまさに恋の媚薬(ラブポーション)!?

ゴディバ・ロワイヤル ゴディバ・ロワイヤル

甘いのが苦手な人も大丈夫!
コーヒーの苦みとブランデーの香りがチョコとマッチしたカクテル。

コンテッサ・アフタヌーン

コンテッサとは『伯爵夫人』のこと
紅茶とオレンジが絶妙なハーモニーを醸し出します!

ストロベリーキス ストロベリーキス

イチゴ好きにはたまらない贅沢なカクテル!
イチゴの風味とココアのコクは病みつき間違いなし!!

ちょっとした豆知識!世界のバレンタインデー


世界のバレンタインデー

日本のバレンタイでは「女性が男性に愛の告白をするもの」とされています!
がしかし!!!
世界もそうとは限りません!
各地のバレンタインデーの習慣を一部ご紹介させて頂きます!

アメリカ

アメリカのバレンタインは愛を誓う日だけではなく、日頃の感謝を送る日でもあります!
日本と違うのは、花束がメインだと言う事。
他に何が無くても花は必須なようです!
学校でも一大イベントになっていて、男女関係なく、カードやギフトをプレゼントします

※一般的には文房具やシール、個包装されたお菓子にカードを添える場合が多いです。
高校などでは花やチョコを買うと1部が寄付金になるなど画期的なシステムになってます!

イギリス

「女性から片思い相手の男性への告白」ではなく「愛する者同士の日」
イギリスでは、男性が女性を喜ばせるためにロマンティックなデートをセッティングします。 チョコレートではなく、花とディナーが鉄板です!

花は日持ちしない為、バレンタイン直前になると、花屋の軒先には人であふれかえります!素敵ですね!

※日本で言う義理チョコシステムはイギリスにもあり、職場の華にはカードくらいは渡すそうです。

台湾

台湾のバレンタインデーは年2回!!
旧暦である7/7にも同様のイベントをします!

食事をするのが一般的で、レストランの予約を取るのが困難になるほど恋人と外食をするそうです。
ディナーだと値段が張る為、若い世代のカップルは高級ホテルのアフタヌーンティやブランチでバレンタインの雰囲気を楽しむというケースも多い。

男性から女性へバラの花束を送るのが一般的。
バレンタインデーをプロポーズする日と考えてる方が多い様で、送るバラの本数により意味が変わる様です。
赤いバラ1本なら「あなただけ」
11本は「お気に入り」
99本は「永遠に」
100本は「結婚してください!」

※ロマンチックですよね!花屋はミスが許されませんね・・・・!

女性が告白するのは日本だけ!?

はい!あまり長く書いてもあれなので、3ヶ国ほどご紹介しましたが、実は女性から男性へプレゼントを贈る風潮は他国にはほとんどありません。
男性が女性へプレゼントを送るのが世界でも一般的で、日本は某製菓会社に踊らされ独自の進化を遂げたガラパゴス国家なのです。

※ちなみにお隣韓国は日本とまったく同じです!
バレンタインを宗教上禁止している地域もありますので、海外の人を好きになった場合は注意して下さいね!


それではよいバレンタインデーを!!